2011年10月13日

理想と現実

でってゆー。

今日、久々にハニーヒップのメモリーズって曲を聴いた。
てゆーか、サクラ色、何もなくても。

22歳の僕の声はとても力強くて前を向いている感じがして
何だか体の芯がジーンとした。

最近の僕の声は
定期的に歌ってるワケではないので
艶も無く、楽器っぽくいうと
ただ鳴ってるだけ。

今書いてある曲をあの頃の僕が歌ったら
どんな風に響くのかな?

若さとかじゃなくて
今、力がない。
利口になってるかもしれないけど
輝きがない(笑)

よし。
輝きをとりもどそう。

せめて(笑)
って前にも言ったなこれ。

ちょっと幸せに思ったことが
普通、あの頃は楽しかったなとかって思うくらいのことかもしれないけど
僕にとってバンド時代はとても後悔があって
今の僕がバンドをした方がうまくいくんだと思うけど
歌うってとこのスタンスは過去の僕に憧れすら抱いています。

よーーーーし、がんばってみよーーーー。
posted by 松本昌俊 at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記